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 15日、AbemaTVのトークバラエティ『アベマショーゴ 気になる人フカボリSHOW』に、結成20周年を迎えた氣志團・綾小路翔が登場。バンドの歴史を語る中で、星グランマニエ(ランマ)が大怪我を負った際、警察から薬物使用疑惑をかけられたことを明かした。

綾小路は星について「本物のパッパラパー」と紹介。デビュー後、初めての東京ドームライブを控えた1週間ほど前、星は大阪で泥酔し、ビルから飛び降りてしまったという。


 その時の様子を「排水管をルパンみたいに降りられると思い、スルスル降りていたら、排水管の途中で引っかかって、勢いよくバウンドしちゃった」と説明。「俺も警察に呼び出されて、“薬物やってんだろう!”って事情聴取をされたんですよ。自分から飛び降りるなんておかしいですからね。でもね、ランマはバファリンさえ飲まないような奴なんですよ!」と潔白を語った。


 その怪我により、星は味覚、嗅覚、聴覚を一時喪失。記念すべき初めての東京ドームライブを欠席することになってしまった。最初に聴覚だけが戻った際、星は「お詫びに何をしたらいいですか」と綾小路に土下座。「だから、“そんなに謝るなら、味覚・嗅覚がない今ならウンコ食えるだろ。ウンコ食え”って言ったんですよ」「泣きながら、“できません”って言ってましたね」と笑いながらエピソードを披露した。

ソース:http://news.livedoor.com/article/detail/12683332/

管理人コメント・薬物やってんだろうって警察の決めつけヒドスギ
 


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