20161225
来年の干支(えと)の酉年に合わせ、富津市田倉のマザー牧場でアヒルをモチーフにした新作スイーツ「あひるパフェ」が完成した。同牧場のアヒルの愛らしさを、牧場でとれた牛乳で作った自家製ソフトクリームなどで表現。子供から大人まで楽しめるなめらかな口溶けが特徴だ。

 ソフトクリームやチョコレートでアヒルの顔を作り、ポテトチップで“アヒル口”を再現。羽はせんべいをスタッフが包丁でかたどり、繊細な芸が光る。特製のいちご果肉ソースやババロアなどが入ったグラスの上にはブルーハワイのゼリーが敷かれ、アヒルが湖を泳ぐ様子を表現しているという。

 1杯550円。来年2月中旬ごろまでの販売を予定している。同牧場では昨年もヒツジをイメージした「干支パフェ」を作っており、担当者は「めでたい干支をイメージした今年限定のパフェ。牧場ならではの材料をふんだんに使っているので、ぜひ一度ご賞味ください」と話している。
ソース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161225-00000010-san-l12

マザー牧場HP 


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